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40代の会社員がセカンドライフープランニングの実行と考察を行っていきます。
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今日から、『40歳からのセカンドライフプラン』と


題して、40歳の会社員がセカンドライフの


プランニングを行い実行と考察を行っていきます。


まずは手始めにブログの設定を行いました。


FC2ブログは初めてなので、戸惑うことも


ありますが、アフィリエイトが自由なのがいいですね。


まずは、グーグル アドセンス(google adsense)を


両脇に並べてみました。


これだけでもブログらしくみえてしまうから、


グーグルってすごいですよね。


これから、40歳からセカンドライフを有意義に過ごすための


さまざまなプランを考えて行きたいと思っています。


お金も大事ですが、幸せはそれだけじゃないと思うので、


株や投資信託などの資産運用や、車などのカーライフ、ショッピングや


アフィリエイト、ブログやホームページなどなど、


いろんな話しや情報を載せていきたいと考えています。


共感される人のご意見、諸先輩方のご鞭撻をよろしく


お願いいたします。


では、今日のところはこのへんで失礼します。
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ファイナンシャルプランニングの世界では、退職後の計画を


「リタイアメント・プランニング」といいます。


対して私がテーマにしたいのは、『セカンドライフプラン』です


自分なりの定義ですが、退職するまで働いたあとが


「リタイアメント・プランニング」。


対して、『セカンドライフプラン』は副業や資産運用、さらに


シンプルライフなどにより、結果的に退職を早くするプラン だと


いう定義です。


実際多くの人が、インターネットによる、株式投資や投資信託などの


リスクマネーでの資産運用やASP経由でのアフィリエイトやポイントサービス


懸賞などをされていることでしょう。


後者のほうは、比較的リスクは少ないのですが、だいたいはローリターンで


終わってしまうパターンが多いのではないでしょうか。


偉そうなことを書いていますが、私のローリターンの一人です。(笑)


何をするにしても、うまくやる人はうまく行き、だめな人はうだつが上がらない


のが、この世界ですから、一握りの勝者のために、多くの敗者がいるのは


仕方ないのかもしれませんね。


それでも、二極化のよい方にスライドするためには、知識と実行力が必要なのでは


ないでしょうか。


リスクマネーの資産運用では、eワラントやオプション、信用、FXなどの活用や


不動産投資などの展開をされている方もいることでしょう。


対して、アフィリエイトなどでは、専門サイトやブログを構築し、


不労所得を得ている人もいらっしゃることは確かです。


両方の分野で私が参考にさせて頂いているブログが2つほどあるのですが、


片や今年1億の利益を達成されている投資家さんです。


もう一人は、アフィリエイトで月に100万という方です。


どちらにしても、足元にも及ばないわけですが、


結果だけを観ると、タイムイズマネーからお金で時間を有効活用して、


お金を生むスタイルに変えることは可能ではないかと考えたわけです。


ただどちらにしても、不安定な収入ではあります。


私としては、いくつかの収入でポートフォリオを組み会わせ、


シンプルライフで、支出を抑える というプランです。


ただ現在の暮らしは、何もしていなくてもお金が出て行くので、


かなり大変なことは確かです。


様々な角度から 1.副収入を増やし、2.資産運用を行い、


3.支出を抑える 方法を考察し、実行していきたいと


思っています。


ブログのいいところは、文章を書く事で、自分の漠然とした


考えをまとまった形でアウトプットできることです。


たまには、宣言することで退路を絶つということもありますし。


今後もセカンドライフプランを実現させるための施策を行っていきます。


40歳からというタイトルですが、ぜひ若い方にも考えて頂きたいテーマです。


年功序列や昇給などが難しい、今を行く抜く若いサラリーマンに処方箋にも

なればと思っています。


前回の日記のYahooブログ検索のカテゴリー
ヤフー!,SEO,投資信託,ご鞭撻,グーグル,手始め,セカンド,楽天

今回の日記に関わること
ネットで儲ける人が秘密にしていること
住宅ローン借り換えで月5万円トクする方法
ダヴィンチ・コードの特集について、先日テレビで2時間の特番が

組まれていました。

ほとんどネタばれじゃないかと思うくらいの勢いで紹介されて

いましたね。知らない方が観たときにインパクトがあるように思うのですが。

以前公開されたパッションや今回公開されたダ・ヴィンチ・コード

など宗教に関する映画が最近の話題ですね。

今回はキリスト教についてですが、宗教全般について、

考えてみたいと思います。


日本ではあまり宗教について語られることは少ないように思います。

無宗教化の傾向が強いわけですが、それでも初詣やクリスマス、お盆など

生活や儀式・様式に宗教は深く根付いています。

生きる中での糧として、苦しみや病気、そして避けることのできない死に

ついて思う時、人は頼るものとして宗教を生み出したのではないでしょうか。

仏教や信教、新興宗教などさまざまなものがあります。


身近なことですが、2念程前に母が他界しました。

私は葬儀社の方と打合せをする担当だったのですが、

田舎なので、実家か葬儀場かというところで意見が分かれたのですが、

予算はあまりかわらないからということで、葬儀場で行うことになりました。

実際、家で行うことは親族親戚ともに大変ですし、そんな広い家でも

ないですからね。


宗教の儀式などについては、いずれにしろお金が絡んできます。

信仰とは一見お金とは無縁なようで、実際は多くのお金が動くものです。


父が昨年、新興宗教の勧誘を受け、多額の寄付を強要されたようです。

他にも、健康食品や健康器具の訪問販売を受け、ローンを組まされたようです。

田舎の人はそういう人を疑うことをあまりしないので、簡単にだまされます。

疑うことはいいことではありませんが、それをしないで失うものは大きいです。

こういったものも、ある意味では人の弱みにつけ込む悪い面の宗教まがいの

行為に準ずる行為ではないでしょうか。


以前なにかで日本古来からある『神道』というものを世界に広めることが

平和になるのではないかということが書かれた本を知りました。

それは、柔術が柔道、剣術が剣道となったように、美しい日本の美学であり、

神に通じる道を極めることが大切であるという風に私は解釈しています。


千と千尋の神隠しにみられる世尾万の神々などは身近な物に神が宿り、

言葉が言霊と言われて、言葉にも魂があると考えられいたことなど

先人の教えや知恵というものを改めて思い返し、よい日本の美しさを

伝えることは日本に課せられた世界貢献のひとつではないでしょうか。


そのことの一端は『もったいない』という言葉にも秘められています。

世界的なリサイクルの問題を考えるときに『もったいない』は非常に多くの

意味を含んでいます。使うのがもったいない、捨てるのがもったいないなど

買うこと、使うこと、捨てること、再利用することなどすべてのことに

もったいないと思うことが、物や人に対する思いやりを育むキーワードに

なるのではないでしょうか。


宗教も人が作り、ダ・ヴィンチ・コードなどの映画も人が創造したものです。

悪いこともいいことも人によって生み出されているわけです。


セカンドライフプランにおいて、宗教との関わりは切っても切り離せないものです。

さらに、シンプルライフ、エコライフなどの考え方を推進する中で、

どういったことを指針にするのかによって、生活は大きく変わります。

そういった様々なことも踏まえていくことがこれから大切ではないでしょうか。
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